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新刊紹介

機関誌に掲載している新刊紹介からの抜粋です。

第29号(2006年刊より)

第40号(2019年刊より)

  • 第40号新刊紹介・PDFデータへ
  • 『神話・伝承学への招待』:斎藤英喜編
  • 『増補新版 昔話にみる悪と欲望 継子・少年英雄・隣のじい』:三浦佑之著
  • 『呼び覚まされる 霊性の震災学 3・11生と死のはざまで』A『震災学入門 死生観からの社会構想』B  :A東北学院大学 震災の記録プロジェクト金菱清編/B金菱清著
  • 『雑談の美学 言語研究からの再考』:村田和代・井出里咲子編
  • 『北陸の民俗伝承 豊饒と笑いの時空』:松本孝三著
  • 『雑談の美学 言語研究からの再考』:村田和代・井出里咲子編
  • 『北陸の民俗伝承 豊饒と笑いの時空』:松本孝三著
  • 『博物館という装置 帝国・植民地・アイデンティテイ』:石井正己編
  • 『柳田國男と考古学 なぜ柳田は考古資料を収集したのか』:設楽博己・工藤雄一郎・松田睦彦編著
  • 『野村純一 怪異伝承を読み解く』:大島廣志編
  • 『折々の民俗学』:常光徹著
  • 『セーシェルの民話Ⅰ』A/ 『セーシェルの民話Ⅱ』B/ 『コモロ諸島の民話Ⅰ ンガジジャ方言民話』・『コモロ諸島の民話Ⅱ ムワリ島方言民話』C/ 『マダガスカルの民話Ⅰ』D :A・B小田淳一編訳/ C小田淳一、花渕馨也、サリム・ハチュブ、アブドゥ・バカル・サイード編訳/ D深澤秀夫、ミシェル・ラザフィアリヴニ編訳
  • 『神々と精霊の国 西シベリアの民俗と芸能』:星野紘・齋藤君子・赤羽正春編著/池田哲夫・山田徹也著
  • 『国際昔話話型カタログ 分類と文献目録』:ハンス= イェルク・ウター著 加藤耕義訳、小澤俊夫日本語版監修
  • 『日本文学源流史』:藤井貞和著
  • 『岩木山の神と鬼』:畠山篤著
  • 『オニ考 コトバでたどる民間信仰』:山口建治著
  • 『日中韓の昔話 共通話型三〇選』:鵜野祐介編著
  • 『鍋沢元蔵ノートの研究 国立民族学博物館所蔵』(国立民族学博物館 調査報告一三四):中川裕・遠藤志保編
  • 『「日本人」の心の深みへ 「縄文的なもの」と「弥生的なもの」を巡る旅』:松本憲郎著
  • 『聴く語る創る24 戦後70年 戦争の時代を語りつぐ』:日本民話の会編
  • 『双葉町を襲った放射能からのがれて わたしたちの証言集』:目黒とみ子(聞書き)・みやぎ民話の会編集協力
  • 『〈こころ〉は復興したのか』(『現代思想』二〇一六年四月臨時増刊号)
  • 『遠野の昔話 菊池力松さんのむすめたちの語り』:丸田雅子・田中浩子・小池ゆみ子・小林美佐子編
  • 『柳田国男の手帖「明治三十年 伊勢海ノ資料」』:岡田照子・刀根卓代編著
  • 『聖人・托鉢修道士・吟遊詩人 ヨーロッパに盲人の足跡を辿る』:永井彰子著